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星の王子さま

サン=テグジュペリ原作
内藤 あろう訳

【星の王子さま】

恥ずかしながら、今回「星の王子さま」を
観劇するにあたり初めて読みました。

割と絵本系は好きなので、憶えていなくても
目を通したことのある作品は多いのです。
「エルマーの冒険」とか。

で、星の王子さまですが・・・、
「こりゃ、難しいわ~。」と。(苦笑)

子供向け、とされている作品は世の中にたくさんありますが、
結局大人が作り出したものがほとんどなんですよね。
このことに気付いた時のショックは大きかったなぁ~。
あ、コブ 『ピーターパンシンドローム』だったので。^^;


昔より、物事の意味を考えるようになって、
そうすると、心より先に頭で捕らえようとしてしまう。
難しく考えず、感じるままに~、が だんだん出来なくなる。

それはある意味、感動から遠ざかる行為なのかもしれません。


世の中に溢れる言葉たち。
それは、詩と呼ばれたり、本と呼ばれたり、台詞と呼ばれたり
様々な形で存在しています。

ひとつの言葉に感動をおぼえる人もいれば
腹を立てる人もいるかもしれない。

その言葉に意味を持たせることの出来るのは
自分自身だと言うこと。
いつでもその言葉が胸をうつ訳ではなく、
必要なとき、タイムリーに飛び込んできた言葉に
人はうたれるのだと思う。


あと、10日で公開される【星の王子さま】。
この作品から自分はどれだけのものを感じ取れるのだろう?
今の自分に必要なものが得られると良いな~。

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レ・ミゼラブル 制作発表

来る12月1日。
帝国劇場にて2009年【レ・ミゼラブル】の制作発表が行われます。

700名のオーディエンス募集。
昨日から招待状?の発送が開始されているはず…

早い方は本日、遅くても連休明けには届くでしょう。
さて、参加出来るか否か?!ドキドキです。


2008.11.19(水) SAMURAI 7

【SAMURAI 7】新宿コマ劇場

*敬称略にて失礼します。
カンベエ⇒加藤雅也(かとう まさや)
シチロージ⇒載寧龍二(さいねい りゅうじ)
キュウゾウ⇒中河内雅貴(なかがうち まさたか)
ヘイハチ⇒きだつよし
ゴロベエ⇒高橋広樹(たかはし ひろき)
カツシロウ⇒篠谷聖(しのたに ひじり)
キクチヨ⇒住谷正樹(すみたに まさき)
キララ⇒水野絵梨奈(みずの えりな)
コマチ⇒宮武美桜(みやたけ みお)宮武祭(みやたけ まつり)
天主ウキョウ⇒山崎銀之丞(やまざき ぎんのじょう)


恥ずかしながら、コマ劇場初めて入りました。閉館前に行けて良かったです。
コマ劇場と言うだけあって、円を描くコマ型の劇場。
確かに古めかしい感じはしましたが、座席も見易かったですし、この劇場がなくなってしまうのはなんとも惜しい気がしました。
盆が幾重にも回転するのですが、この回転スピードも、今まで見たことのない速さでした。
ま、基本的にそんなに早く盆を回す必要はないわけですから。^^;

これだけ使えると、いろいろな演出が考えられて面白いですよね。
やっぱり箱って大事だよな。(しみじみ)


いつも通り、事前勉強は無し。タイトルから黒澤作品っぽいのかなぁ~と。
始まってその設定にビックリしました。
サムライたちは強くなる為に機械の身体を手に入れ~、みたいな?
あっちこっち作品パクリすぎじゃね?みたいな?笑。(@999)
いやもう設定に関してはなにも言うまい。
黒澤監督作品「七人の侍」、見てみたくなりました。(観たことないのかよ!!)


みなさん背も高くカッコイイ方ばかりだったので、殺陣がぎこちないのが本当にもったいなかったです。
流れが悪くないだけにもったいない…。(T-T)

殺陣シーンの見せ方はまるで劇団新感線のようでした。(苦笑)
自分の前列に座っていたオジサマふたり。
こんな作品だと思っていなかったご様子で、一幕中もヒソヒソお話をされていたので少し気になっていましたが、二幕はご不在だったので、きっと帰られたのでしょう。(汗)
黒澤作品と思い込んで来た方には厳しい内容だったし演出方法だったのかな?
(実は自分もあの手法好きじゃないんですよね。うるさくて。)

かなり自己流入っていましたが、個性的だったのは(殺陣が)キュウゾウ役・中河内さんかな?
この方【シラノ】で浦井君とWキャストされる方ですよね?
【シラノ】も戦争シーンがあるのなら殺陣もあるでしょうから楽しみです。
顔は良いけれど、頭の足りない可愛い男をどんな風に演じて下さるのでしょう?

シチロージ役・載寧さん、初見かな?雰囲気を持っている役者さんですね。
なんとなく気になるのですが、嫌で気になったのか、「お!」で気になったのか判断つかず。
不思議に魅力のある声なのですが台詞回しがぁ~…、
しもて…。(←ヲイ!!!)
あぁ、もったいない…。(泣)

カンベエ役の加藤さんは多分イケメン俳優さんですよね?
この名台詞は黒澤作品からの引用だと思うのですが、

「戦に勝つというのは生き残るということだ。」

「人を斬るということは、その罪科(つみ・とが)を背負って生きていくこと。」

生きることに執着のある人、大好きなのでカンベエの生き方はカッコイイと思いました。


侍とはなんぞや?
人を殺すということはなんぞや?
作中でサムライ見習い?のカツシロウが何度も己に、そしてカンベエに問うのですが、カツシロウは傷つき、傷つけながら自分自身で答えを見つけます。


簡単に人の命を奪ってしまう事件が後を絶たない昨今。
誰かの命を奪うことでしか、生きる意味を見出せなかった時代であれ、人を殺めることの責任は存在したのだということ。

昔は、意味を持たない殺人は無かったんですよ。
生きる為に人を殺めなければならなかった時代が、実際あったということ。


作品には何かしらのメッセージがないとね。
何故その作品を作らなければならなかったのか、意味を持たせて欲しいです。


最後になりましたが、終始気になったのは天主ウキョウ役・山崎さん。
白塗りの顔に独特の台詞回し、気持ち悪いキャラ全開でかなり良かったです。
登場時点で、この人キーマンって、直ぐ分かっちゃったけどね。
彼は彼なりに悲しい生い立ちの元、世界を変えようとしていたわけです。

独裁者と権力者の違いってなんでしょうね?共有と独占の違い?

マツリゴトを治めるのは容易ではないということですね。
革命が正しいわけでなく、勝ったヤツが正しくなってしまう。
戦争ってそういうこと。だから駄目なんだと思う。

あ~やだやだ。


黒澤監督の「七人の侍」がベースに存在するだけあって、メッセージ性は強かったように感じました。

マスクをして下さい。

11月中旬。
随時寒くなりました。

世の中に、風邪だのインフルエンザだのと言うフレーズだけでなく、ウイルスが勢力発揮している昨今。
マスク人口も増えつつあり、勿論コブもそのひとり。
でも、実際はマスクをしていない人の方が咳をして、ウイルスを巻き散らしているんです。
そういう方たちは、口元を手で覆うこともなく、ウイルスをゴホゴホ巻き散らします。

すっごい迷惑。

以前、テレビで実験していましたが、車両の一番端でくしゃみをした設定で細かい粒子を噴射させ、どこまで飛散するかって言うと、反対の端まででした。
要するに電車内でくしゃみをしたら全員もれなく何らかのウイルスを頂いちゃうってことです。恐ろしい…

流行り病が流行るの当たり前。
個々の自覚と配慮が足りないのだよ。
マナーもモラルも低下しまくりだもんな。(怒)

そんな訳で、マスクは予防の意味合いが強いです。
うつされたくないですから。

予防接種、受けといた方が良いのかしら?

ネットカフェデビュー

コブ、初ネットカフェ体験してきました。


なんつぅか、アレです。
店員さんの「知ってて当たり前」的な接客に少し戸惑いました。

「初めてなので、システムがよく分からないのですが・・・。」
「ご利用時間は?」
「1時間で。」
「現在は27番のリクライニングタイプへのご案内となります。」
「???」
「料金は変わりませんのでよろしいですか?」
「・・・はぁ。」

あの、説明まだです。T△T

しかし、時間がなかった為、なんとか27号室を探し
用件を済ませることに成功しました。
ふ~、やれやれ。

フリードリンクとか、一滴も飲んでいませんが何か?
だって、そんな余裕も無かったし。
次回は慣れた友人に連れて行ってもらおうって、そんな友達いないな・・・。

おおぅ、ネットカフェに行った理由はお分かりですよね?
それについてはまたゆっくり。(だってもぅ眠い・・・。)

2008.11.13  エリザベート

11/13ソワレ『エリザベート』
*敬称略にて失礼します。

とりあえず一度は観ておこうと、武田トート拝見。
歌はこれ以上望むのはある意味酷なのだろうなぁ…
特に音を外しているとかそういう事ではないです。
感情も伝わりましたし、彼の表現でトートを演じているのも分かりました。
でもまぁ、ビジュアル的なものも禍?してか、黄泉の帝王には見えませんでした。( p_q)
革命家達のいるカフェに登場した際の赤いジャケットは
『ジョニー?』(@チャリチョコ)と思わずにいられんかったです。(すみません)

楽しみにしていた禅フランツ。
オペラグラスを忘れてしまい顔がよく見えなかったです。(泣)
青年から中年への変化。
なにかによりどころを求めずにいられないフランツの弱さが見えました。
『夜のボート』はとても良かった。
望んでも、同じ方向に進めない相手を望んでしまったフランツ。
お互いがお互いに『私の目でみてくれたら』と、
責める訳ではなく訴えかけるのは切なかったです。

寿ママ。ここまで意地悪くして頂けると、
『エリザベート可哀想!』と、少しだけ思えました。(苦笑)
彼女としては、別に意地悪していた訳ではないんですよね。
彼女自身が受けてきた教育であり、伝統だから、
当然受け継がれて行くべきものとしてエリザベートに接していただけだと思うのです。
ま、確かに、『勘弁して下さい。』と思いますけどね。(苦笑)

伊礼ルドルフ、良かったです。イイ声だな。
歌は高音に弱さを感じましたが、持っている声質はとても良いな、と思いました。
ダンスもなかなか。
ただ、トートダンサーズに囲まれて踊る時の指先などが汚いので、
バレエを習って欲しいなぁと思いました。
課題はたくさんあるのでしょうが、今後に期待出来る役者さんだな、と思わされました。


それにしても、こういうお話って必ず娼館が出て来ますよね(苦笑)。
他に何も楽しむものがないと、人間の欲の行き着く先は性欲なのかなぁ~…。
娯楽の多い時代に産まれてこれて良かったなぁ、と。(笑)


『エリザベート』の内容を知らない状態で『闇が広がる』を聴いた時、
ルドルフが「友達」と言うのが誰を指しているか分かりませんでしたが、本編見て納得。
誘惑は甘美。だから惑わされる。
トートが彼等に見せたのは『死と言う名の自由』だったのかな…

結局、その人の苦しみは本人だけのもので他人に理解なんて出来る訳がないんだよね。
結論ここに持ってきちゃうと身も蓋もありませんが。

流石に二度観ると、どういうお話か分かりますね~。
で、やっぱりルキーニの存在が疑問…。
う~ん…、なにがいかんのだろう…。
特に最後のエリザベート殺害。

う~ん…

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2009年 レ・ミゼラブル in 仙台追加情報

流石にあの日程は変だろう?ってことで確認しました。
以下、追加情報です。

2009年 レ・ミゼラブル 地方公演 in 仙台
東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)

☆2009/4/23(木)18:15
★2009/4/24(金)13:00/18:15
★2009/4/25(土)13:00/18:00
☆2009/4/26(日)12:00

☆ ⇒ 一般発売有(各プレイガイドにて)
★ ⇒ みやぎ生協貸切公演
(県外の方はチケット購入が難しいだろう、とのことです。)

追加情報は分かり次第記事にしたいと思います。

流石にCASTまでは訊けませんでした。TДT
だって、この内容を聞き出すまでもかなり時間を要したものですから…。
アンサンブルはどっちなんだぁ~~~~~~~ッ!!!!

2009年 レ・ミゼラブル in 仙台

レ・ミゼラブル 仙台公演の詳細が発表されました。

仙台・東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)
2009/4/23(木)18:15
2009/4/26(日)12:00

S席 13,500円
A席 10,000円
B席  7,000円

チケット一般発売日 2009/1/17(土)10:00

<CAST>*敬称略にて失礼します。
山口祐一郎
橋本さとし
今拓哉
知念理奈
シルビア・グラブ
神田沙也加
山崎育三郎
三谷六九
森久美子
松原剛志

*アンサンブルキャストは未発表です。

この日程は・・・、中途半端に感じるのはコブ太だけ?
仙台って案外交通費かかるしなぁ~・・・。
帝国劇場の出演は決定しましたから、遠征は我慢。

エリザベート 初日

エリザベート 帝国劇場公演 初日観劇してきました。

実はエリザベートを観るのは初めて。^^;
前回公演はチケットが取れなかったのです。
(そんなに必死で観たいわけじゃなかったので、
ないならイイや~ってカンジだったのです。)

「愛と死のロンド」「闇が広がる」
この2曲は流石に聴いた事がありましたが、他の曲はまったく。^^;
さて、どうなることやら。

前評判は聞いていたので期待半分。
祐一郎さん、レベッカの時より痩せていてカッコ良かったです。
それにあの声。やっぱり素晴らしいなぁ~。
今回は人間ではないので、あの手の振りも全く気にならず。(苦笑)
やはりどうしてもお歳を召した感はありましたが、
それも色気といいますか、ファンの欲目と言いますか、
彼の歌を聴ければ良しのB席観劇でもありましたから満足です。

エリザベート役の涼風さんも悪くなかったです。
少女時代のシシィと、歳を重ねて行く過程で声も変えてらしたし、
まぁ全てに対して同情的にはなれませんでしたが、
近代女性のはしりと言えないこともない女性像ではあるなぁ~と感じました。

それぞれの立場に立つと、それぞれに厳しく切ない事情があったのだなぁ~と。

それにしても、歴史上の人物を描いた作品は展開がスピーディですね。
3時間強で数年間のこととは言え、人間の人生を描くわけですから。

あ、一番期待していた【トートダンサーズ】ですが、
もっとヨレヨレで悲壮感漂っているのかと思っていましたが、
皆さんしっかりと踊りきっていて、ちょっとガッカリ。
いや、いいんですよ。それが正しい姿なんですけど、
「もう二度とやりたくないって思うくらい壮絶だった。」と
初演をご覧になった方に伺っていたものですから…。
大変なことがお分かりでしょうから、皆さん身体を鍛えて参加されているのでしょうね。

帝国劇場では12月まで。
来年1月は大阪・梅田での公演がまだまだ続く訳ですから、是非とも頑張って頂きたいです。

あと4回は観劇する予定。
次回は黄泉の帝王でなく【妖精】に見えるという武田トート。(笑)
楽しみです。

龍馬と竜馬。そして坂木龍馬。

公演からだいぶ時間が経過してしまいました。(汗)
「Fuunji~風雲児・坂本龍馬」の感想、継続中です。


今回は「坂本龍馬」の話ですから、龍馬についての感想を少し。

自分的にとても印象的だったのは、逃げ延びた竜馬でした。
初日を拝見した段階では「浮いている」と感じるほど異質な存在。
彼が舞台に登場すると空気が変わってしまう・・・。

話の上でもそうですが、かなり重要な役割を担っていたように思います。

前楽、千穐楽かなり遊びを入れてきてキャラが変わっていました。
正直な感想を言ってしまうと、最初からやって頂きたかったです。^^;

竜馬役の岩崎さん、さま~ずの三村さんに見えて仕方なかったのですが、
渋い良い芝居をされる方でした。


坂本龍馬役は佐々木さんと言う、背の高い俳優さんでした。
受け答えがどんどん上手くなって行くのが分かりました。
若さって素晴らしいですね。本番中に成長できちゃう。

歌がもう少し上手かったらな~…、と、そこだけ残念。(辛口ごめん)



最後に坂木龍馬について。
あの普通っぽさが良かったです。
誰でもそう思うことあるよね、って思わせてくれました。
普通のことを普通にやるって案外難しいことだと思います。
「共感」って少ない。

名前負けって、結構厳しい現実。
一生付き合っていくものだから。一生言われ続ける…。

でも、坂木龍馬君は自分が旅した時間の狭間で、
「もしも」を体験し、「なにか」を見つけた。
最後がハッピーエンド(ですよね?)でよかったな~と思いました。


あぁぁ、感想が大分あやふや。とほほ。

Fuunji 「守るんジャー」 ネタ一覧(笑)

無事千穐楽を迎えた「Fuunji~風雲児・坂本龍馬~」。

終ったので、分かる範囲でモノマネネタ一覧。(笑)
あ、「守るんジャー」と言う龍馬を救うヒーローが出てきて
レッド、ブルー、イエローがモノマネをします。

なにこの説明。
これで分かったらスゴイよ。

初日は 「サザエさん」
レッド   ⇒ 忘れました。
ブルー  ⇒ マスオさん
イエロー ⇒ カツオ君

10/30 昼 「ディズニーキャラ」
レッド   ⇒ ミッキー
ブルー  ⇒ プーさん
イエロー ⇒ 誰?

10/30 夜 「ジブリシリーズ」
レッド   ⇒ ポニョ
ブルー  ⇒ カエル(千と千尋の神隠し) 
イエロー ⇒ だから誰?

10/31 昼 「キレテツ大百科」
レッド   ⇒ ブタゴリラ
ブルー  ⇒ トンガリ
イエロー ⇒ 知らん

10/31 夜 「サザエさん?」
レッド   ⇒ イクラちゃん、タラちゃん、たま
ブルー  ⇒ 花輪君 (←ちびまるこちゃん)
イエロー ⇒ 誰?

11/1  昼 「再びジブリ?」
レッド   ⇒ポニョ
ブルー   ⇒?
イエロー  ⇒?
(情報提供ありがとうございます♪)

11/1  夜 「ドラえもん」
レッド   ⇒ ドラえもん
ブルー  ⇒ スネオ
イエロー ⇒ ジャイアン

11/2  昼 「ドラえもん」
レッド   ⇒ ドラえもん
ブルー  ⇒ ドラえもん
イエロー ⇒ ジャイアン

千穐楽 「ドラえもんですか?」(笑)
レッド   ⇒ ドラえもん
ブルー  ⇒ ドラえもん
イエロー ⇒ ドラえもん


後半はドラえもんで押し切ったみたいですね~。
ってか、
ドラ「こんにちは。ぼく、ドラえもんですか?」
って、疑問系?(笑)

あ、レッドさんは「玉子酒」、ブルーさんは「風邪薬」、
イエローさんは「プロテイン」を渡します。



個人的にはコグレさんの日替わりネタが好きでした。

終ってしまってから何ですが、ネタバレ感想を徐々にアップできるかな?(笑)

あっちゅう間。

千穐楽ですよ。

やはり帝国劇場ロングラン公演と比べてしまうと・・・、
ってか比べること自体が間違い?(そりゃそうだ。)

え~、観ていながらまったくブログ更新が出来ていないわけで。

この作品、ネタバレしちゃうと少しつまらないですし。
でも役者さんが自らネタバレしているような、していないような?
(してると思う。)

そんな訳で数時間後には千穐楽を迎える「Fuunji」。
チケットは既に完売ですが、開演の1時間前に、
劇場にて整理券を発行してもらえます。
開演5分前になると、座れるか座れないか分かるそうです。

気になる方は是非劇場へ!!!

戦隊モノがお好きな方、ドリフ世代にはたまらんネタが満載です。(笑)
あ、コレ、ネタバレ?
プロフィール

コブ太

Author:コブ太
【コブ太】のブログへようこそ!
舞台や映画の感想、日々感じたことをちょこちょこ書いてみたいと思っています。※ネタバレあります。

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